2017年12月25日月曜日




595年

『日本書紀』には
「ひと抱えもある大きな沈水香木が淡路島に漂着し、島人がそれと知らずかまどに入れて薪とともに燃やしたところ、その煙が遠くまで薫り、これを不思議なこととしてこの木を朝廷に献上した」


と記されています。
その時代の方に教えたい。

これがどんな香りなのか。



 

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Maira Gall