2018年12月17日月曜日






ヴィンテージでも希少で47年からわずか5年間しか製造されなかったヘビーゾーン用のフライトジャケット「AL-1」をベースにしたジャケットが発売となりました。

表生地には撥水性の高いサプレックスナイロン、中綿にはシンサレート。シンサレートの中でも保温力の高いハイロフトを使用した現代にアップデートした使用になっています。



大き目のウォームポケットや腰ポケット、大容量の内ポケットが付きビンテージのディーティールを再現しながらも、利便性も考慮しています。





ヴィンテージの焼き直しではなく、ミリタリーと現代のハイテク素材を組み合わせ、素材やパターンに工夫を加えてブランドオリジナルに落とし込んだジャケット。
 ぜひお試しください。



RADIALL "STORM - DECK COAT" 

 COLOR: OLIVE
PRICE:48,000yen(without TAX)



2018年12月16日日曜日

RADIALL NEW ARRIVED


2018年12月14日金曜日

古くから防寒服として身にまとわれてきたレザー。

様々な形のものがありますが、ヴィンテージをはじめ星の数ほどのレザージャケットを見てきて、洗練させていき、作り上げた”BANDITS”。


”らしさ”も詰め込みながらも品質を重んじるからベーシックでありシンプルに。

本当にベーシックなものを買うときはケチらないこと。


今年で7年目。

これから先、自分が老いてもきっと似合うベーシックさ。












2018年12月13日木曜日










人気が爆発的にございますこちらのネックレスが待望の再発売となりました。
細い線形の銀線を束ねてよじり、ツイストに見立てたシルバーチェーン。

そのツイストチェーンのみのシンプルなネックレスに仕上がっています。


60cmと長めにし、留め具のフックは幸運を呼ぶお守り、受けのデザインはモーターカルチャーからヒントを得たデザイン。


カジュアルなウェアにもよく似合い、モードの持つエレガントさも兼ね備えたネックレス。

実店舗のみの限定発売です。







男女問わず好評を頂いております。
COMFYのインナーダウン。

インナーダウンと銘打っておりますが、ダウンは650フィルパワーもあり、アウターとしても使用できるCOMFYの定番ダウンです。



ノーカラータイプがレイヤードしやすく、フロントのスナップボタンは二段階での調節があ可能で、インナー、アウターに着用した時に体にフィットし保温力を高めてくれます。

 フリースジャケットのインナーやマウンパなどのオールシーズン着れるジャケットなどのインナーにレイヤードして、気温に応じた着こなしができるのもこのダウンの魅力ですね。

さらに撥水生地も使用しているのもうれしいポイントです。

軽くて暖かい。

ぜひ冬のインナーにいかがでしょうか。



2018年12月9日日曜日

ダウンジャケットの正しい着方。







アラレも降り始めいよいよ冬本番となりましたね。

冬の最強防寒ウェアとしてプリマロフトやダウンなどが主として、着用される方が多く、店頭でもお求めになられる方が多いですが、


圧倒的な防寒性能を誇るダウンジャケットやプリマロフトジャケットは、実はきちんと着用をしなければその性能を十分に発揮することができません。

機能を充分に発揮するためのポイントはレイヤード=重ね着です。

まず暖かいと解釈されておりますが、保温力に優れているといった方が適切です。

体温が外気に逃げないようにするために保温するのが目的なので、インナーにフリースや、ウールなどを、保温力のあるものを着るとより効果が発揮されます。

ロンTなど薄手のカットソーだけじゃ室内ではいいかもしれませんが、外ではまるっきりダウンやプリマロフトの効果がきちんと発揮されておりません。

きちんとインナーを適切なものを着用し、さらに首まわりや手首など冷気の侵入口をきちっと締めることで、防寒はより完璧になります。

こうしてレイヤリングすることで、体を動かして温かくなったとき、また寒さが厳しくなったときに衣類を引いたり、さらに足したりして快適に過ごすことができます。


正しく着用して冬のファッションを楽しんでくださいませ。








2018年12月7日金曜日

RADIALL NEW ARRIVED



2018年12月6日木曜日






RADIALLのSMORKEY CAMPERシリーズが発売となりました。
ポーラテック社が1985年にパタゴニアとの共同開発によって生まれたポリエステル100%のフリース素材【クラシック300】を使用したベスト、フード、ジップアップジャケット、キャップ、パンツといったラインナップで展開するシリーズとなっております。



ポーラテックのクラシック300とは100、200、300とあり数字が大きくなるほど、毛足が長く保温性に優れています。


『ポーラテック』のフリースの特徴は通常、フリースは編み目が詰まっていて、毛が短いものの方がカットしやすい(製造しやすい)のですが、ポーラテックでは独自の技術を駆使してポリエステルの糸を正確に編み込むことで、一般的なものよりも編み目があまく、毛が長いフリースを製造しています。
それが独自の通気性のよさと高い保温性、軽さ、手触りのよさに繋がっており、実現が難しいと言われる技術を使い、品質が高く保たれています。
そうした細かなディテールへのこだわりが、『ポーラテック』のふくらみのあるフリースを実現し他にはないフリース生地が生産されています。


有名アウトドアブランドから軍用まで、幅広い実績があるのも、ポーラテックのフリースの品質の良さを証明しています。






ミリタリーとアウトドアをミックスしたデザインを展開するSMORKEY CAMPERシリーズは今のスタイルにジャストフィットするシリーズになっております。

風も通しにくく保温力も抜群なので、ぜひお試しくださいませ。






2018年12月4日火曜日



RADIALL × STAMMBAUM "RIDGE - DOWN FLIGHT CAP"

 

ダウンジャケット同様の国産、高品質なダウンジャケットにこだわるSTAMMBAUM(シュタンバウム)とのコラボレートで作られたダウンフライトキャップ。

中綿には上質のハンガリー産のホワイトグースダウン80%、フェザー20%を使用しており、軽さと、非常に高い保温性があります。






表にキルトステッチを出さずシンプルに仕上げたオリジナルのディテールは耳当てをスナップボタンで折り曲げられるタイプ。




被りのシルエットもとても良く仕上がっており、耳あてを下ろしてもとても綺麗なシルエットですので、そこはご安心下さいませ。

保温性ももちろん抜群です。





2018年12月3日月曜日




個人的に発売を楽しみにしていたシリーズが発売致しました。

RADIALLとGRAIN-ON SKATEBOARDS (グレインオンスケートボーズ)とのジョイントワークによるプロダクト。

寄木細工によって1ピースづつ組み込まれたチェッカー柄のスケートボード。

RADIALLのロゴ部分は、特殊な嵌め込み細工を駆使し、奥行きを出しています。

クルーザーとしてはもちろん、インテリアとしてもいいプロダクト。


もともとの性分なのか、歳を重ねてきたのかどっちかわかりませんがやはりこういった職人が作る手仕事のものにものすごい魅力を感じます。

思わずうっとりしてしまう出来栄え。

こういった手仕事光るものは持っていたほうが良いです。

自分にとって素敵なものを持っていると気分が高揚しますし、パワーが出ます。

お金をかけて買っておいても今後失望することもないですし、生き方まですっきりします。

自分のスタイルの基本となるものには、惜しみなく投資しましょう。






・GRAIN-ON SKATEBOARDS (グレインオンスケートボーズ)

ソリッドウッド・スケートボードビルダー。

家具職人として働く傍ら、その技術と経験を活かし、無垢の一枚から削り出すスケートボードをデザイン、製作している。

1960年代アメリカの初期スケートボードスタイルに、継手(つぎて)・寄木(よせぎ)・象嵌(ぞうがん)などの伝統的な木工技法を組み合わせている。

着色は一切せず、それぞれの樹種が持つ天然の色を組み合わせた細工など、独自のスタイルを確立している。


自己紹介

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Maira Gall